【パチンコ・ミドル】CRひぐらしのなく頃に叫KMVのスペック・潜伏確変は?

ホラーアニメの人気コンテンツ「ひぐらしのなく頃に叫」がパチンコになって登場!本機で3作目となるが、前作と変わったところとは??

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過去にも「ひぐらしのなく頃に」はパチンコ化されており、同タイトルでは三作目となっている。

前作からさらに本機演出やストーリー性が大幅なパワーアップを果たしており、シリーズ最高峰の仕上りを実現している。

大当りへの期待感だけではなく、強烈な恐怖感をも味わえるところも見逃せない。

CRひぐらしのなく頃に叫KMVの機種の特徴

 

メーカー 大一商会
特徴 ロングST
導入予定 2017年6月19日~
 アニメ「ひぐらしのなく頃に叫」を忠実にパチンコ化しており、原作のイメージが上手く液晶演出に再現されている。
原作ファンも納得の仕上りだといえるだろう。原作の迫ってくるような恐怖を活かすためにロングSTを採用しており、常にユーザーをドキドキさせるような作り込みになっている。
ホラー系のコンテンツが苦手な方にはオススメできないかもしれないが、好きなファンであれば、堪らない抜群のスリルを味わえるはず!ホラー系のパチンココンテンツの金字塔として、他機種にはない魅力を生み出している。

CRひぐらしのなく頃に叫KMVのスペック

 

大当たり確率 通常1/319.7→確変1/124.3
賞球数/カウント数 4 & 1 & 3 & 15 /16Ror10R(実質9R)or8R/10カウント
確変突入率 52%
ST回数 130回
ラッシュ継続率 65%
電サポ 100回or130回
大当たり出玉 約2400個or約1350個or約1200個

前作の「CRひぐらしのなく頃に頂」は大当り確率1/399のマックスがメインスペックとしてリリースされ、確変ループ仕様のゲーム性だった。

本機は大当り確率1/319のミドルがメインスペックとしてリリースされており、前作と比べても遊びやすくなっているのが大きな特徴。

さらに確変の仕様もロングSTとなっており、ユーザー自身の引きによって、大当りを手繰り寄せる内容に変更されている。

迫ってくる恐怖から必死に逃げるという「ひぐらしのなく頃に」のコンテンツそのもののストーリー性と、本機のゲーム性をマッチングさせた結果だといえるだろう。

間違いなく原作ファンも納得の仕上りになっている!

 

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CRひぐらしのなく頃に叫KMVのリーチ・予告・ゲームフローまとめ

ゲームフロー

初回大当りは確変52%と通常48%の割合となっており、大当り中に発生するオヤシロチャンスによって、確変なのか、通常なのか、プレイヤーに告知される仕組みになっている。

通常大当りでも、時短100回の恩恵を受けることができ、大当りの連チャンを引き戻せるチャンスを残している。確変大当りなら、130回のロングSTに突入して、65%の高確率で大当りを掴むことができる。

確変中は15R大当りの割合も跳ね上がり、一気に大量獲得への期待も高まること間違いなし!

 

リーチ

惨劇リーチの期待度そのものは薄いが、展開次第ではアツさが変化、リーチ演出の後半でL5発症することで期待度が跳ね上がるので見逃せない。疑心暗鬼リーチでは、主人公である圭一が登場するだけで一気に期待度が上昇!

 

リーチ名 信頼度
 惨劇リーチ ☆~☆☆☆
 運命分岐リーチ  ☆☆~☆☆☆
 ストーリーリーチ  ☆☆☆☆
 スペシャルリーチ  ☆☆☆☆
 全回転リーチ  ☆☆☆☆☆

 

惨劇リーチの期待度そのものは薄いが、展開次第ではアツさが変化、リーチ演出の後半でL5発症することで期待度が跳ね上がるので見逃せない。

疑心暗鬼リーチでは、主人公である圭一が登場するだけで一気に期待度が上昇。ストーリーリーチ、スペシャルリーチ、全回転リーチは発生するだけでかなりの期待度をもてるリーチ演出となっている。

大当りへの期待度だけではなく、「ひぐらしのなく頃に叫」の世界観を堪能できるので、ハンドルから手を放し、じっくりと演出そのものを楽しむようにしたい!

 

予告・チャンスアップパターン

本機は予告演出が豊富なのも、見逃せないポイントのひとつ。

細かいところにも原作ファンを唸らせる演出が散りばめられているので、見逃さずに液晶画面を注視しておきたい。

ほのぼのとした世界観で展開されながらも、豊富な予告は、一気にプレイヤーを凍りつかせるだろう。予告演出の中で見逃せないのが次回予告、発生するだけで、かなりの大当りへの期待感を持てるものになっている。

さらには、機械が壊れたかのようなブラックアウト演出やフリーズ・歪み演出もプレイヤーの恐怖を駆り立てるものだといえる。

 

CRひぐらしのなく頃に叫KMVの動画・口コミ・実践報告

PV動画

 

CRひぐらしのなく頃に叫KMVのまとめ

 

大当りへのアツさとは裏腹に、一気にプレイヤーを凍りつかせるような恐怖を兼ね備えるCRひぐらしのなく頃に叫KMV。お化け屋敷やホラー映画にも負けないような恐怖体験を実感することができるはず。

また、↑のような可愛らしくて魅力的な登場キャラクターたちの人格が次々に壊れていく恐怖は、プレイヤーに堪らないギャップに感じさせるだろう。

もちろん、スペック的にも、約2400個の大当り比率が高めに設計されていることで、ツボに入れば、一撃で大量出玉にも期待することができる。

その瞬発力も、本機の見逃せないセールスポイントだ!

 

参考サイト

http://daiichi777.jp/pachinko/higurashi2/spec.html

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